刷々舎について
1962年から、
先代が
No.01はじまり
活版機1台と、
町の店の刷りもので。
刷々舎は
町の
機械は
刷った
「番号が
No.02数字
18人と、
機械が4台。
64年
1962年創業。
18人
版づくりから
2台
活版機。
4,200点
刷った
No.03工場
版から断裁まで、
ひとつの建物で。
ひとつの
No.04年表
64年の、
主な出来事。
1962創業。中古の活版機1台で、町の店の値札と名刺を刷り始める
19782台目の活版機が入る。結婚式の招待状を受け始める
1991オフセット機を入れ、4色のチラシを100部から受ける
2004製本室をつくる。中綴じと糸かがりを工場の中で
2015二代目の森下が代表に。見本帳の閲覧机を置く
2026刷No.4200(洋菓子店のショップカード)